tamatamasha_logo.jpg

​mission

​たまたま舎は、心を動かす言葉や写真を通して、

たまたまの出会いをつぎにつなげます。

IMG_7841.jpg

たとえば、旅に出るきっかけはなんでしょう。

たまたま見かけたパンフレットやチラシ、写真や言葉。

 

「たまたま見かけて、心動かされて、来ました」。

たまたま舎は、そんな誰かの行動をおこすきっかけになるような、一歩踏み出したくなるような情報を届ける「たまたま」をつくります。

person

​森高 まき

長崎県生まれ。熊本大学卒業後、北海道へ移住。2018年、帯広市ソーゴー印刷株式会社へ入社。雑誌『スロウ』編集者兼カメラマンとして活動。2020年、ウェブメディア「スロウ日和」立ち上げ。2021年、退職し「たまたま舎」起業。出張撮影の「北国写真館」、本屋「古書たまたま」など。11月より帯広市と洞爺湖町の二拠点生活をスタートさせる。

_U3A9529.jpg

service

​心を動かす文章を書き、​写真・映像を撮る

それらを編集し、どうやったら届くか考える

記事のディレクションから制作/パンフレット・チラシ・LP制作/ウェブメディア運営/SNS運用などのコンテンツ制作全般/通販サイト/映像企画、編集など

good point

1、世界観の統一

2、川上から川下まで単発ではない継続的な発信活動 によるファンの獲得

言葉と写真に一貫して携われるため、世界観が統一できます。

また、記事の執筆や写真撮影だけでなく、企画や編集、運営まで一貫して行ってきたので、どうしてやるのか?誰にどうやって届けるのか?どうやって続けていくか?まで考えてお付き合いします。単発の企画ではないプロジェクトに関わることが好きで、チームの仕事にやりがいを感じます。

works

_U3A6230.jpg

福祉をテーマにした下川町の特集。

8ページの写真撮影を担当しました。

​森林を中心とした特集だったため、スキマ時間を見つけて森の写真を撮っておきました。結果、そちらの写真のほうをたくさん使っていただけました。

​観光を絡めた漁業として鮭のまち斜里をPRする文章を書きました。取材者単発の記事の連続だと没入感がないため、旅エッセイのスタイルで書くことを提案しました。結果、「臨場感があってするする読める」とご感想いただいています。

スクリーンショット 2022-01-26 17.19.42.png
スクリーンショット 2022-01-26 10.44.17.png
スクリーンショット 2022-01-26 10.44.17.png

​ウェブメディア「アイスム」の連載「旅ごはん」の記事を執筆、写真撮影も行いました。旅先で食べる家族とのごはんがテーマなので、観光地の洞爺湖町からお店をピックアップしました。さらにコロナ禍ということもあるので、ピザを店内ではなくピクニック感覚でテイクアウトして食べるシーンを演出しました。

UXD様が運営しているウェブメディアのInstagramの運用、コンテンツ制作を行なっております。フォロワーは現在広告なしで600名増加しました。インサイトを通して改善を続けております。

スクリーンショット 2022-01-26 10.56.07.png
スクリーンショット 2022-01-26 10.44.17.png
スクリーンショット 2022-01-26 17.51.35.png

網走市にあるカフェ「Salt&Sun」のホームページを制作しました。コピーや文章、写真を担当しております。

多様化するカフェの形態を整理しつつ、“訪れたお客様が海が見える席に座って時間をすごし、どういった気分になることができるのか”をテーマに作りました。

photo works

人の表情、作り手の写真を撮るのが得意です。

movie works

contact

お仕事のご依頼や相談はこちらからお願いします。

メールアドレスinfo@tamatamasha.com から直接お送りいただいても構いません。

お問い合わせいただきありがとうございます。